PURPOSE
OF THE AREA訪日需要を商機に変える、唯一の舞台
訪日外国人観光客の市場は右肩上がり、消費額は8兆円越え(2024年実績)。
ホテル、レストラン、小売店、免税店、観光地土産店——
あらゆる業態で“外国人に売れる食品”の需要が急拡大しています。
そのニーズに応えるため、FOODEX JAPAN 2026にて
新たに「インバウンド向け食品ゾーン」を設置します。
インバウンド需要に特化した国内外バイヤーと直接つながる、
今しかないビジネスチャンスです。
訪日外客数の推移

※日本政府観光局(JNTO)訪日外客統計より
訪日外国人消費額の推移

※観光庁 インバウンド消費動向調査より
Merit出展のメリット
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ポイント01
インバウンド市場を狙う
購買担当者に
一気にアプローチ!ホテル・旅館、観光施設、
空港・免税店バイヤーなど、
通常では接点を持ちにくい
購買層が集中。 -
ポイント02
世界90カ国から来場する海外バイヤーへ
ダイレクトPR!商品の輸出や海外進出を見据えたプロモーションに最適。
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ポイント03
差別化された新設ゾーン
だから注目度抜群!「インバウンド対応」というテーマが明確なため、
目的を持ったバイヤーの
来場が見込めます。 -
ポイント04
成約に直結する
商談の場を提供!試食・実演を通して商品力を直接伝、受注獲得に
つなげられます。
Voice来場者の声
「多言語対応」「日本らしさ」
「持ち運びやすさ」「食文化配慮」

土産菓子・スナック
抹茶、さくら、柚子、黒糖、わさびなど「和」フレーバーのお菓子が売れている。個包装でシェアしやすく、常温保存可能な商品を仕入れたい。

和紙・木箱・金箔など高級感あるパッケージ。酒・茶・菓子の詰め合わせ商品で価格帯は3,000円〜10,000円程度の物があると良い。「日本文化」を説明できるストーリー性があると尚可。

向けパッケージ商品
英語・中国語・韓国語のパッケージ表記があるもの。パッケージデザインがカラフルで写真映えするもの、季節感(桜シーズン・紅葉・冬限定)など外国人に人気の「限定」・「地域色」要素があると良い。
Target対象
- 出展対象
- 外国人観光客に人気の日本食・地域特産品
- ハラール、ベジタリアン、ヴィーガン、グルテンフリー対応食品
- 多言語表記・分かりやすいパッケージ商品
- 観光土産・ギフト向け食品
- 宿泊施設・飲食店向け業務用商品
- 主な来場対象
- ホテル・旅館・観光施設バイヤー
- レストラン・カフェ・居酒屋チェーン
- 空港・駅・免税店・観光地土産店の仕入れ担当者
- 食品輸出入業者・海外小売関係者
- 国内外の旅行・観光業界関係者
Organizer's plan主催者企画
売れる棚割りモデル
インバウンドが「買いたくなる」売場をどのようにデザインするかに焦点を当て、
具体的な棚割り、多言語POPの活用、デジタルサイネージでの情報提供、
試食・試飲の工夫、対応など、実践的な売場づくりのノウハウを
模擬店舗の再現展示を通して提案します。

